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【コモド島】カヤックで島巡り、コモドドラゴン探し&インドネシアのマチュピチュで泊まる旅

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人 数 1名様〜 料 金 最高決定!!2018年7月1日~6日 5泊6日  US$1400
ガイド 尾島、サスケ、インドネシア人ガイド1名

体力度:★★★  DEEP度:★★★
ひとり旅:★☆☆  カップル:★★☆  ご家族:★☆☆

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目次

【冒険内容】どんな冒険?

世界遺産のコモド国立公園をカヤックとボートで島巡り、ボート泊やテント泊。水族館のようなサンゴ礁の海でシュノーケリング。マンタやウミガメに遭遇出来るかも!地球上最大のトカゲ、コモドドラゴン探しのトレッキング。ツアー後半は山を登り、山間にひっそりと佇む茅葺屋根の集落で一泊。蜘蛛の巣模様の摩訶不思議な棚田を見たりとお腹いっぱいになるプログラムです。一緒に冒険しませんか?

【ガイド紹介】僕らがガイドします!

尾島 圭吾
一言コメント
尾島 圭吾
カヤックしたことないし、キャンプなんてわからない。アウトドアもやったことない。そんな方にチャレンジしてもらいたい冒険プログラムを作ってみました。アウトドア用具や備品はこちらで準備します。必要なのは貴方の身体のみ。普段体を動かしてない方にとって、少しアドベンチャー過ぎるようにみえますが、自分のリミットを振り切ってみませんか?言い過ぎちゃいましたが、出来る人だけが楽しめるのでなく、みんなで自然に触れて、文化を感じ、大冒険を共有して楽しめたら最高ですね。 
ガイド紹介詳細ページはこちら!プログラムに申し込む

【魅力紹介】コモド島&フローレスの魅力

1.リンチャ島

コモドドラゴン

コモド諸島でコモドドラゴンが比較的見つけやすい島で、オオコウモリのコロニーがあり、夕方に何万もの大きなオオコウモリが果物探しに飛び出す光景は圧巻。

2.マンタポイント

大きな海洋生物に出会うとテンションが上がってしまう、そんな夢をかなえてくれるポイント。ただ若干深くてシュノーケラーにとって間近で出会えづらそうで、潮流や対流の影響で海水が冷たかったりもするのは仕方ないか。。。

3.ランコ洞窟

小さい洞窟の入り口を入って下れば、透明度が抜群でコンパクトなプールがある洞窟。もちろん泳ぐことも可能で、海水が入り込んで出来上がってる神秘的な洞窟プール。

4.セバヨール・ケチル島

シュノーケリングをして島を一周を体験したけど、潮通りが良くサンゴ礁の状態が素晴らしい、是非みんなに紹介したいポイント。

5.ワエレボ村

コモドのゲートウェイであるラブアンバジョ空港からバイクで3.5時間で山の入口に着き、そこから3時間ほどで山の山腹にあるワエレボ村に到着。インドネシアのマチュピチュとも言われる神秘的な村で泊まらせてもらうことが出来たりと非常にお勧め。

6.リンコチャラ棚田

ラブアンバジョ空港から3時間にある蜘蛛の巣棚田。なぜこんな模様なの?と摩訶不思議。所有者の区割りを決めてたりするみたいだけど、こんな棚田見たことない。一見の価値あり。

ギャラリーはこちら

料金&インフォ

料 金
日 程 5泊6日
人 数 2名様〜9名様まで
料 金 US$1400
ガイド 尾島、サスケ、インドネシア人ガイド1名
お問合せ〜当日までの流れ
  1. 3週間前までにメールまたはLINEでお問合わせ、大まかな内容やスケジュールをご相談。尾島が対応します。
  2. 1週間前までにツアー料金をお支払い。お支払い後、ご予約確定となります。
  3. バリ島へご出発
  4. バリ島で待ち合わせ、コモド島へ!
  5. ツアー終了後、バリ島へ解散
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スケジュール

大まかなスケジュール例です。お客様のご希望や当日の状況によります。

1日目 ビーチでテント泊 到着後、空港からラブアンバジョの港まで移動してボートに乗船。昼過ぎにカヤックのツーリング&一望が見渡せる丘へトレッキングと考えてます。
2日目 ボート泊 マングローブ辺りをカヤックでツーリングやシュノーケリングを楽しむ。夕方はリンチャ島付近に移動して、夕暮れ時のオオコウモリの飛来を待ちます。夜はボートの部屋で就寝して頂きます。
3日目 ラブアンバジョのゲストハウス泊 朝はリンチャ島をトレッキングしてコモドドラゴン探し、その後はシュノーケリングでマンタ探し。後半はサンゴ礁が素晴らしいポイントでシュノーケリング。夕方はラブアンバジョのゲストハウスにチェックインして、夜飯は街で。
4日目 インドネシアのマチュピチュで宿泊 3時間ほど掛けて山間にあるインドネシアのマチュピチュとも呼ばれてるワエレボ村に向かいます。
5日目 ラブアンバジョで宿泊 蜘蛛の巣模様の棚田を見に行きます。時間があれば滝に行きます。ラブアンバジョに戻り、ホテルにチェックイン。最後の晩餐しながら盛り上がりたいと思います。
6日目 ラブアンバジョからバリ島 もしくはジャカルタへ 飛行機でバリ島もしくはジャカルタへ飛び解散して冒険は終了です。

みんなの冒険

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インドネシアの島々

冒険時の注意事項

観光客が集わないごく普通で日常な所こそ、その土地本来のカラーが見える気がします。僕らは彼らからしたら外来生物のようなものです。僕らが立ち寄ることで、何かわかりませんが、今まであったその土地にあるバランスを崩してしまいかねません。

そこで守ってもらいたいことが幾つかあります

  1. 絶対にその土地、その人たちに対して、お邪魔します。失礼するという気持ちを持つこと
  2. 何が起こるかわからないからこそ面白い。そんなワクワクした冒険を一緒にしたいものです。どんなことが起こったとしても、ポジティブに考えられる人
  3. 無理をしないけど、挑戦してみることも 人生何事もアクション! 少しだけでもチャレンジ精神がある人 僕も含め身の丈10cmを目指します 
  4. 全ての行動を自分の責任の下で冒険できる人
  5. よって海外旅行傷害保険に加入している人

他にも記述しなければいけない約束事は考えれば山のようにありますが、自分で考え行動しながら、一緒に冒険できる そんな企画を目指したいと思います。

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