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リクとレンの巨石文化が息づくスンバ島の旅

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  • 【スンバ島】大草原に馬が躍る 巨石文化に触れるスンバ島の旅
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2018年11月10~12日 大学生のリクとレンの2人と一緒に未だ巨石文化が息づくスンバ島の村にホームステイ体験を始め、スバ島の魅力を時間がある限り思いっきり楽しみました。

プログラム概要

参加料金:一人 US$975
期間:2泊3日
年齢:大学生20歳
場所:スンバ島
ツアー:【スンバ島】大草原に馬が躍る 巨石文化に触れるスンバ島の旅
日本バリ島間の航空券と食事、海外旅行傷害保険は含まれておりません。

今回のテーマ

①思い出に残る強烈な旅にしよう!
②観光化されておらず、御先祖崇拝が息づくマノラ村でホームスティ
③眼下に広がる大海原を眺められるゲストハウスで海遊びを楽しもう
④宗教や信仰など体感した事から、世界の経済がどうなっていくのか?色々と考えて見よう

こんな体験をしました

こんな体験をしました
  1. 尾島とバリ島で合流して、翌日のスンバ島の旅に向けて盛り上がりました
  2. 空路でスンバ島に到着後、お世話になる村に市場でお米と噛みタバコを購入
  3. 空港から2時間にあるマノラ村に到着して、スンバ風挨拶になる噛みタバコに挑戦
  4. ご先祖様に僕たちを受け入れてくださる儀式が執り行われ、びっくり体験
  5. 儀式が無事終わり、村の子供たちに用意してきたノートやペンをプレゼント
  6. 夜ご飯は〆たての鶏料理を村の人たちと一緒に頂いた!
  7. 翌朝1時間以上のジャングルトレッキングをして水浴びをしました
  8. 土着信仰が失われずに後からやってきたカトリックを信仰するため、ミサで村の教会へ
  9. 村の人たちと滝へ行きました
  10. 村に別れを告げて、大海原が一望できるオロビーチハウスに一泊
  11. ビーチで思う存分シュノーケリングを楽しみました
  12. 残る時間をビーチ前の東屋で昼寝をしてリゾート満喫
  13. 空港へ向かい、今回お世話になったピッドさんにお別れしてバリ島へ

お客様からのコメント

リクのコメント

まず2018年で1番の想い出は間違いなくスンバ島旅行!大袈裟じゃなくて、2018年というか一生の思い出になったのは間違いない。詳しくは投稿に書いたから省略しますが、尾島さんのおかげで最高に最強な旅でした!

僕から見たリク&レンンのスンバ島の旅

今回一緒に旅したリクは小さい頃、家族旅行でランカウイ島で遊んだ仲で、実に13年ぶりの再会&初インドネシア。 今は大学で観光による地域振興等を学び、レンは、リクの幼馴染で誘いに乗っかり初めての海外旅行。 2人にとって一生忘れられない記憶に残る旅をしようと計画し行先がスンバ島決まった。 訪れた村は想像以上で、テレビ番組で見る世界だったようで、いつも頭がグルグル安定出来ず、落ち着けずの滞在だったろうけど、逆に村人の信仰や温かさを肌を持って感じられたことだと思うし、これからの人生で、いつか分からないけど、きっと2人の人生のスパイスになって貰えたら嬉しいよ。
又一緒に旅しよう!! ありがとう リク&レン

こんな冒険をしたい方はこちらへ

【スンバ島】大草原に馬が躍る 巨石文化に触れるスンバ島の旅

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冒険時の注意事項

観光客が集わないごく普通で日常な所こそ、その土地本来のカラーが見える気がします。僕らは彼らからしたら外来生物のようなものです。僕らが立ち寄ることで、何かわかりませんが、今まであったその土地にあるバランスを崩してしまいかねません。

そこで守ってもらいたいことが幾つかあります

  1. 絶対にその土地、その人たちに対して、お邪魔します。失礼するという気持ちを持つこと
  2. 何が起こるかわからないからこそ面白い。そんなワクワクした冒険を一緒にしたいものです。どんなことが起こったとしても、ポジティブに考えられる人
  3. 無理をしないけど、挑戦してみることも 人生何事もアクション! 少しだけでもチャレンジ精神がある人 僕も含め身の丈10cmを目指します 
  4. 全ての行動を自分の責任の下で冒険できる人
  5. よって海外旅行傷害保険に加入している人

他にも記述しなければいけない約束事は考えれば山のようにありますが、自分で考え行動しながら、一緒に冒険できる そんな企画を目指したいと思います。

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